自分は理容師です。床屋です。人の髪を切りそれを生業としていますが
さすがに自分の髪は切れません(@Д@;
まあ、自分でセルフカットしてしまう人もいるでしょうがリスクを伴います(゚ー゚;
たとえ髪を切る仕事をしていても、大抵の人は誰かに切ってもらってると言うことです。
よくお客さんに「自分で切るんですか?」と訊かれたりしますが、そこはプロです( ̄ー+ ̄)
自分でやって失敗するリスクがわかっているので手は出しません(ノ∀`)
大抵の理容師、美容師さんは同じ店のスタッフに切ってもらったりモデルになったり
する事が多いと思います。だってタダだからr(^ω^*)))
いない人は友達、知り合いの理美容師さんに頼んだりするのかな人( ̄ω ̄;) スマヌ
こうゆう場合は御飯を奢るとか、普段のカット料金とまではいかないにせよ何かしらの
謝礼をしているんじゃないかな(^-^;まあタダでやってもらってる人もいるでしょうけど(^-^;
これは推測ですが(^-^;
そしてお金を払って理美容室に行き、切ってもらうという人ヽ(´▽`)/
自分はここに該当します( ̄ー+ ̄)
この場合は自分が同業者であることを打ち明ける人と、内緒にしている人の2通りに別れま
す。自分は何箇所かの美容室に行き、両方を試しました。
先ずは自分が同業者であることを隠しました(/ー\*)
これは嘘を付かなくてはなりません(ノ_-。)しかもその嘘を突き通さなければならず、後々面
倒な事になりそうな感じがしました( ゚Д゚)
そして自分が同業者であることを打ち明けた場合ですヽ(´ー`)丿
こちらは非常に楽でしたO(≧∇≦)O何も包み隠さず仕事の事を話せるからです。
この場合は担当者にも2通りあって、まず同業者である事に一切触れない人
「あ~そうなんですか~( ゚∀゚)」と言って色々突っ込んでくる人
勿論後者の方が話が弾みますヽ(´ー`)丿
自分を担当してくれている人は後者の方です。
いつも自分が技術者サイドにいるので、お客さんの立場になってみると今まで気付かなかっ
た事や新しい発見があって勉強になる事もあります( ̄0 ̄)/
自分が技術者である人は、絶対お金を払って切ってもらうという事を体験した方がいいですし
お客さんの視点になるという事は絶対にメリットがあります(o゚д゚)o
おすすめします( ゚Д゚) ムホー
で、今日は4月1日から仕事なので身なりを整えてきたわけで・・・
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